この数週間

睡眠障がいになってしまっていて、寝付けるのが朝4時・5時を過ぎてから…


と言う状態が続き、どうしても6時・7時に起きる事が出来なくて、下二人を起こすのも8時・9時になってしまったり…



最近やっと、3時頃には寝付けるようになってきたところです。


軽い運動でもして、もう少し早く寝れるようにしなければ…



10月1日から新しいパート先での出勤が決まっているので、それまでには生活リズムを戻さなくては…



三男の病状はと言うと、膿だし手術をした後の術後検診に未だに行けていない状態です…


私がそんな状態だったのと、三男の機嫌が悪くて行けなかったりを繰り返している状態で…



昨日は家を出たのは良いものの、途中の駅で受付終了時間になってしまったので、また家にUターン


物凄い方向音痴の私は、駅中で迷いまくって時間が過ぎてしまったわけでして…



まったく、情けないのなんの…


馴れない場所へ行く時は必ず、パソコンで駅内部まで調べて、印刷をして持って歩くようにしないとダメなんですよ


プリンターの調子が悪くて使えないので、それも出来ず、携帯のナビを使ってみたものの、使い方がイマイチ把握出来ず、あっち行ったりこっち行ったりしてしまいました


ナビはやっぱり有料のやつじゃなきゃダメなのかな…とも思ったりもしちゃいました。


方向音痴の私にはナビは必需品ですね、やっぱり



今日こそは病院へ連れて行くと、昨日よりも早めに支度を済ませ、家を出る準備をしたにも関わらず、三男が


「病院行かないからね


となってしまい、明日は祝日でお休みだし、明後日は必ず行けますように…と祈るばかりです



二男も学校を休みがちになっているし、長男は長男で未だに学校へ行ってくれず…



と、先行きが不安な我が家なのであります…
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ありえないようで、ほんとの話…

昨年の6月のある日、我が家の子供達は物凄いケンカを始めていました。
エアコンもない我が家なので窓を開けているので、怒鳴り声とドタドタと揉み合っている音、犬の鳴き声など、物凄い騒音を撒き散らしていました。


すると、


「うるせーんだよ


と、誰かの声が…

開いている窓から覗いてみると、ご近所の旦那さんがうちに怒鳴り込みに来ました。


“この状況で来るか… 子供達のことで一杯一杯なんですけど…”

と、思いながらも



「すみません…」



と謝り、するとその旦那さんは


「窓も全開に開けてやがって 降りてこいよっ


と…


“窓は全開には開けてないし、響くのを最小限に押さえるためにシャッターも半分は閉めているんですけどね…”

などとも思いながら、私は大きくため息をつき、玄関のドアを開け、数段の階段を降りて行きました…


「うるせーんだよ

「後から来たくせに、勝手なことしやがって…」


“犬の鳴き声がうるさい”


“あんたの声もうるさい”


“被害届を出す”



などと、過去記事にある内容(トラブル・・・2009/6/11)を怒鳴り始めました。



“そこのお宅のケンカをしている怒鳴り声などもうちまで聞こえているんですが…”


と、思いながらも、うちがうるさいのは事実なので、否定をしませんでした。


子供達がケンカを始めた時は窓を閉めるようにし、犬が鳴き出して止まらない時は口輪を使うようにし、極力周りのお宅に迷惑をかけないようにする。

そうすることしか、私には出来ないので…


その後からなのか、もしかしたらその前からだったのかもしれません。
私が気付いたのはその後からなんですが、

“誰かにずっと監視をされている…”


そう感じるようになったんです。


子供達がケンカをして暴れている時や後には必ずと言っていい程、誰かが子供達のことや私のことを言っている。


「○○だって~ ばっかじゃない」


などと、私や子供達のことをバカにし始めました。





いつだったか、その旦那さんが帰って来た時に


「ほら、こんなに静かだろ~」


「あなたのおかげよね~」


「そうだろ そうだろ」


と言っている声が聞こえて来ました。



その方達は自分達の名字をつけて



“○○効果”



だのと言っているようです。






ボーナスが入り、良い顔をしない主人を無理矢理説得させて、一階と二階に一台づつ、エアコンを設置しました。


窓を閉めるようになったんで、そこのお宅からだとうちの話し声などが聞こえにくくなったんでしょうね。
その頃から、その方達は家の中からではなく、自分の家の前や車などを行ったり来たりしていたり、うちのお隣の前まで来ていたりして、うちの様子を監視するようになってました。




子供達の声が響かないように、犬の鳴き声が響かないように、家の中で響く音は外へと響く率が高いので、子供達が常に居るリビングのドアは閉めるようにし、お風呂場や脱衣場は音が響くので、必ず閉めるように、音や声が響いている時は必ず確認をしに行く。



私の声が響かないように、二階に居る子供に声をかける時は二階にまで行くようにしました。



私の声が外へ響かないのをいいことに



「男のところへ行っている」


とも・・・・




娘を偵察隊員のように使い、



「子供の声がする」


「犬の鳴き声が聞こえる」


と言ってはうちの様子を伺いに来る。


「下、下…」


「上、上…」


下には誰がいるだの、上には誰がいるだのと、うちを覗き込んでなければわからない内容を言っている声が聞こえる…



そんな中、酷い時は私がトイレに入った時に


「トイレ、トイレ」


と言って、聞こえてくる音をバカにして楽しんでる声が聞こえて来ました。


子供達がケンカを始めたりハイテンションになっている時は、私は精神的に一杯一杯なのに、それに追い討ちをかけるような声…



涙が止まらなくなり、布団をかぶって




“誰か助けて… 助けてよ…”



と、心の中で叫んでいました…




それでも止まらないその方達の声は、いつの頃からかうちに監視に来て得た内容や誰かが言っていた私の噂話などを所々だけかいつまんで、自分の想像を織り込んで私のことを


「あーだから こーだから」


と、周りに聞こえるように親子で話をするようになっていました。




夜中になると、


「ばかやろう いい加減にしろよな」


「覚えとけよ」


そんなことを言いに来ていたりというか、直接ではなく近くで言っていたりもしていました。




私は聞こえてくるその声を、


“幻聴… 被害妄想にならないように”


と、自分自身に言い聞かせ、それでも精神的にまいってしまい、鬱状態を繰り返し、ストレス障害や睡眠障害を併発してしまいました。



ご近所に仲良し奥さんが居るんですが、その奥さんはうちの監視をしにくる方と同じ歳のお子さんがいて、中学生の時は話しをしたりしていたようなので、



“迷惑はかけれない”

から、


「怒鳴り込まれちゃった…」


と、それ以上のことは言えませんでした。





“私一人が我慢をすればそれで済む”




そう思って、自分のブログの存在は教えていましたが、ブログ名やURLなどは伝えていませんでした。







ここ最近、うちに対する(私に対する)嫌がらせのようになって行き、


「全部コーギーのせい」


と言う声が、はっきりと聞こえて来ました。



うちの(私の)異変に気付いた方が、心配をしてくれているようで、最初に怒鳴り込みに来た後も




「なぜそんなことを言うのか」



と、言いに行ってくれた方もいました。







私は仲良し奥さんに、全部を話しました…


嫌がらせのようなことをされていることと、このブログのURLを…



仲良し奥さんは、



「ご主人に話したら


と言ってくれました。


出来るならそうしたいんですが…


言ったらどうなるかは、想像が出来てしまいます。



とんでもない事態になりかねない…


って、今でさえ、とんでもない事態になっているのですけどね


犬の散歩から帰って来た時に、一階のテラスなのか二階のベランダなのか、足を“ダンっ”と踏み鳴らし、

「絶対見ないんだよね~」


と言っていました。


私からすれば


“こんなことされてて、誰が見るかっ


そう言う心境です。


「あそこのうちは汚い」


「学校に行かせない」


「あそこのうちは障害があるから近ずかない方がいい」


などとも言われているのですから…


って、確かにうちは汚いし、学校にも行ってくれないんですけどね



「男がいるから」

「妊娠してるみたいよ」


とか、動物病院にアルバイトをしに行く前に勤めていた会社のことを

「あーだ こーだ」

と言って連呼するように言っている。



そこまでして、何がしたいのでしょうか…


訴訟でも起こしたい

被害届でも出すつもり



最初は被害届でも出すつもりで、うちの監視を始め、“証拠”でも欲しかったんでしょうかね…


どんどん、どんどん“欲”が出てきたようで、

“全て自分の思い通りにしてやりたい”


そんな感情が出て来たんでしょうね。


私が掃除を始めたりしたら


「そこで掃除を始める


「○○(自分の名字)モード」


「私のおかげでしょ」


と、私を支配しているようなことも言って、楽しんでいたようです。


好き勝手に嘘を並べられ、私はTwitter(RT0031)で真実をつぶやきました。


昔から住んでいれば、何を言っても、何をしても良いのでしょうか


気付いた周りの方々は、私に


「口に出して言えばいいのに…」


と、つぶやいてくれています。


見兼ねて、その方の名字を呼んで、私の変わりにつぶやいてくれてる方もいます。


うちの監視をしている時、


「何をしているの


と、声をかけてくれている方もいます。


「言い方の問題だろ」


と旦那さんは言い、


「あそこの犬はバカだから」


「ずっと口輪を着けていろよ」


と…


それって、“言い方”じゃなく、“対象”を変えただけよね



と思ってしまいました。




「全部の犬は口輪を着ければいい」


そんなことも言っていました。



愛犬家や動物愛護団体の方が聞いたらどう思うでしょうかね・・・・・







「あの奥さんは自閉症だから・・・・・」


と、私が犬に話しかけているからか、聞こえてくる声に反応をして答えているとそんなふうに言いだしたので




「独り言を言うから自閉症なの



「〇〇さんよね


と、お風呂に入っている時についつい言ってしまいました。




「バレてないんでしょ」


「バレるわけないでしょ。あの奥さんは鈍感なんだし。」



「聞こえない振りしろ」



などと言っていました。



その日の夜中(朝方


「ゲームはもう終わり、ジ・エンド」


“私ってカッコいい~”


と言いに来ていました。




もしも本当に私を支配出来ていたとしても、周りを巻き込むような言動をしているのだから、ジ・エンドにはならない。



名前を出された人達は、たまったもんじゃないでしょう。






あなた方の声は、私だけじゃなく、聞こえている人達はたくさんいるのですから・・・・・





「〇〇さん(うちのこと)、まだ犬を鳴かせている」


そう言っていました。





「証拠がないんだから・・・・・」


とも言っているようで、そんなに私に証拠を集めさせたいのかしら・・・・





あくまでも私を支配しているつもりでいるようですが・・・・・・・・・・・・



私の何を支配しているつもりなのかしら



全部聞こえてますよ   全部ね・・・・・






もしも、こんなふうにされたとしたら、あなたならどうしますか







私は精神的苦痛を嫌と言うほど、味わいました・・・・・




追記

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面接に行って来ました

から徒歩で20分くらいのところにある、ディスカウントの洋品店に面接に行って来ました。


若い頃、ジーンズショップで働いていたことがあるんで、アパレル関係の仕事は好きなんです。


と言うか、接客業が好きなのかな…


以前のアルバイト先で採用されるのに、10社は面接に行っているんで、採用されるかどうかは微妙かな…


応募者も多いようだし、“採用されたらラッキー”ぐらいに思うようにして、余り考えないようにしてます



三男の手術費用も稼がないといけないんで、勤め先は難としてでも探さなければいけない状態なんですが…



16日までには返答がくることになっているんですけど、職探しは持続しながらの返答待ちです…



昨日から精神的に一杯一杯だったので、終わってホッとしたら、気疲れなどがドドッときてるような状態です



面接が終わって、三男のドーナッツ型のクッションを買って帰りました


「売ってて良かったぁ


と、思ったのでありました…


かなりの出費…

30日から子供達は学校が始まっているんですが…



22日の週あたりからだったか、三男が


肛門の辺りが痛痒い…


と言い出し、見てみると、肛門と言うか周辺が赤くタダレているような状態でした。


市販の塗り薬を塗らせて様子を見ていたんですが、“腫れ”が出てきて、“横になっても痛い、痛くて眠れない”と言う状態へと変わって行きました。



“これはマズイ…


と、土曜日は主人は休みだったので、近所にある内科と肛門科がある病院へ連れて行ってもらいました。
その時次いでに二男もいぼ痔のようなものがあるので、二男も一緒に連れて行ってもらいました。



すると、二男はいぼ痔に良く似た“見張りいぼ”と言うものだそうで、子供は良くなりやすく、問題はないんだそうです。

腫れてしまったり切れてしまったりするので、注入軟膏を処方されました。



肝心な三男なんですが…


“痔ろう(あな痔)”と言うものになってしまっていて、その周りの皮膚が炎症を起こしてしまっていたので、抗真菌薬の塗り薬と痒みを抑える塗り薬を処方されて来ました。




痔ろう松島病院ホームページ)


携帯の方は痔ろう(Wikipedia出典)


皮膚の炎症は若干良くなってはきましたが、月曜日だったか、違う部分から中から盛り上がってくる腫れが出てきました。


火曜日の夜くらいから、膿が出てくるようになって、水曜日に急きょ、また近くの病院へ・・・



医師は


「この前来た時と症状がまた違ってるね・・・・」


「このまま膿だしをしてもいいんだけど、うちではなぁ・・・・。子供だし、動かれちゃうと危険だから、ちゃんと麻酔の整った病院を紹介してあげるから、そちらで診察してもらって。」


と、紹介状を書いてもらい、その病院へ行くにはバスと電車を使わないと行けないので、化膿止めと痛み止めの飲み薬を処方してもらっていたので、土曜日にその専門病院に診察を受けに行ってきました。


すると、そのまま膿だしの為の手術となり、一泊二日の入院で、今日の午前中に退院してきました。



三男のお尻には糸と言うか、細いパイプのようなものが、ろう管の空いた穴から肛門にかけて輪のように結ばれて入ってます。


穴がふさがってしまうと、また膿が溜まってしまうので、膿を外へ排出させるための処置、冬休みなど、数日間の長めの休みがある時に、ろう管の手術をするための一時的な処置なんです。


その時には10日間は入院が必要なんで、また大きな出費が待ち構えているんですが・・・・


私は診察からずっと三男に付き添っていたんで、かなり疲れてしまいました・・・・







全然関係ないことなんですが、本当は私は強くなんかないんです・・・・


強くならなければ、生きていけない状態なんです・・・


どうして    なぜ


と言う疑問や怒りなどから理解や協力を求める。



それでも理解をしてもらえなくなると悲しみへと変わって行く。



それでも理解や協力を求めても受け入れてもらえないと、諦めへと変わって行く。


諦めから求めることをやめる。


さすがに全部の感情をコントロールするのは無理です。


なので、自分自身の中で消化させるのに時間がかかったり・・・


落ちて行く過程にかなりの葛藤や気分の落ち込みがあったりして、底まで行くと上がるしかない。

たまに停滞状態もありますが・・・



心に限界を作らない、作っては行けないと、自分自身に言い聞かせて今までやってきてます。


これって結構キツイんですけどねっ




続き(三男の処置部分)



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